導入事例

SBIホールディングス株式会社 様

SBIホールディングス株式会社 }

総務人事部長 水谷 幸ニ様

社名
SBIホールディングス株式会社
従業員数
175名 グループ6,094名(2015年10月時点)
URL
http://www.sbigroup.co.jp/
事業内容
金融サービス事業、アセットマネジメント事業、バイオ関連事業
導入開始時期
2015年4月〜

優れた人材の獲得と、より公平な福利厚生制度の拡充のために導入

SBIグループでは、誰もが手軽に使え、税制面でもメリットの高いチケットレストランを2015年4月から導入。従業員の食生活の支援と福利厚生費のさらなる有効活用を進めています。

導入前の課題

  • スポーツジムなどの施設は、利用できる従業員が限られていた
  • 社員食堂を作るのはコストが高く、利用者が限定される
  • 全社員に公平で平等な福利厚生を考える必要があった

ご提案内容

  • 各拠点の周辺で利用できる店舗が多い
  • コンビニでも使えるため、さまざまな形で利用可能
  • 福利厚生費の有効活用と税制面の改善の両立

導入結果

  • 2015年4月からグループ22社が先行導入
  • グループ内で他にも導入を検討する会社が続出
  • 社内での弁当販売にもチケットレストランを導入
  • 社員からは「少ない負担で食事ができて便利」との声